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心臓しんとうとは? |
| 心臓しんとうとは、胸部にボールなどが当たった衝撃により、心臓がけいれんし血液を体内に送れなくなり心停止の状態になることです。多くはスポーツ中に、健康な子供や若い人の胸部に比較的弱い衝撃が加わることにより起こります。 |
| 【 心臓しんとう 国内の発症事例 】 |
【 心臓しんとう 発症年齢 】 |
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| ※競技では野球が最も多く発症しやすく、大人よりも胸郭が未発達な小中学生に発症しやすい。 |
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ボールなどが胸部に当たって倒れ、意識のないときには心肺蘇生法(心臓マッサージ・人工呼吸)をほどこしてください。必要に応じて速やかにAED(自動体外式除細動器)を活用し、併せて専門医の処置を受けてください。 |
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AED(自動体外式除細動器)を使用する際には、速やかに落ち着いて適切に操作してください。 |
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胸部保護パッドで安心プレー |
胸部保護パッドのパッドをベルトで固定し、アーチ型にすることにより、ボールが当たった瞬間パッドが大きく変形し、ベルトが引っ張られます。ボールの点衝撃を面衝撃へ変換し、吸収分散させます。 ※衝撃力を約1/10に吸収分散(当社調べ) |
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胸部保護パッドのインナーは特殊構造(特許出願済)によりパッドのずれを抑え、身体にフィットし、通気性に優れた吸水速乾素材を採用しているので直接肌の上からでもアンダーシャツの上からでも着用できます。着けていても邪魔に感じない、動きやすさを考えたインナーシャツになっています。

● 着脱がカンタン ● 開放された背面 |
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着用部位 |
| 胸部保護パッドは着用するだけで保護パッドが保護範囲周辺に合うように設計されています。必ず適応身長にあわせてお選びください。 |
| サイズ |
身長 |
胸囲 |
胴囲 |
| J-120 |
115〜125cm |
57〜63cm |
51〜57cm |
| J-130 |
125〜135cm |
61〜67cm |
53〜59cm |
| J-140 |
135〜145cm |
64〜72cm |
54〜62cm |
| J-150 |
145〜155cm |
70〜78cm |
58〜66cm |
| SS |
157〜163cm |
81〜87cm |
67〜73cm |
| S |
162〜168cm |
85〜91cm |
71〜77cm |
| M |
167〜173cm |
89〜95cm |
75〜81cm |
| L |
172〜178cm |
93〜99cm |
79〜85cm |
| O |
177〜183cm |
97〜103cm |
83〜89cm |
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SGマークの賠償制度は、保護パッドの欠陥により発生した人身事故に対する賠償制度です。 |
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本製品の胸部保護パッドにより全ての傷害を防ぐ事はできません。
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| ※ご使用上の注意 |
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保護パッドに大きな衝撃を受けた場合は、ご使用を中止してください。保護パッドの性能が落ちている場合があります。 |
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本製品使用開始から3年を経過したものは、使用しないでください。保護パッドの性能が落ちている場合があります。 |
| ● |
本製品の胸部保護パッドにより全ての傷害を防ぐ事はできません。 |
| ● |
ボールなどが胸部に当たって倒れ、意識のないときには心肺蘇生法(心臓マッサージ・人工呼吸)をほどこしてください。必要に応じて速やかにAED(自動体外式除細動器)を併用し、併せて専門医の処置を受けてください。 |
| ● |
AED(自動体外式除細動器)を使用する際には、速やかに落ち着いて適切に操作してください。 |