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| 先進スポーツ医学から生まれた高機能サポーター「マクダビッド」は、目的や用途に合わせてスムーズにお選びいただけます。 |
| SPORTS MEDICAL LINE ( スポーツメディカルライン) |
| ■ ネオプレーン100% + 良質ナイロンの3層構造 |
■ マウザーステッチ + 特殊4本針による頑丈な縫製 |
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● 体温を逃がさず、効果的に部位を保温 マクダビッド サポーターは、100% ネオプレーンを良質ナイロン素材で両面からラミネートした3層構造。皮膚のムレ感を最小限に抑えつつ、効果的に部位を温めます。 ● 抜群の弾力性、耐久性、耐水性 ● 均一で安定した圧迫効果 |
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製品本体のつなぎ縫製部分には、強度の耐久性を高める特殊4本針による縫製を採用。マウザーステッチ (カバーテープ)による補強と合わせてタフな使用環境にも耐えます。 |
| ■ 動きに対応する曲線デザイン |
■ 製品機能に応じてネオプレーン素材の厚みを設定 |
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マクダビッドサポーターは、装着部分の形状をフィットするように曲線デザインに基づく立体的なカッティングを行っています。関節部分はあらかじめ若干の屈曲位を保つようにデザインしており、ネオプレーンの自在な伸縮性能とともに装着部位を的確にサポート。あらゆる動きに対応します。 |
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[ひざサポーターの素材設定] ● ソフトサポート → 3mm厚 ● ミドルおよびハードサポート → 5mm厚 目的に合わせて最適なサポートが得られます。 |
| プロテクションレベルV(ハードサポート) |
プロテクションレベルU(ミドルサポート) |
■ 機能 −−− 圧迫・保温・関節サポート (高) ■ 適用 −−− 疲労性障害、中程度の捻挫など |
■ 機能 −−− 圧迫・保温・関節サポート ■ 適用 −−− 疲労性障害、軽度の捻挫など |
| プロテクションレベルT (ソフトサポート) |
コンフォート |
■ 機能 −−− 圧迫・保温 ■ 適用 −−− 疲労時やネンザ回復後の保護など |
■ 日常生活からスポーツシーンまで幅広く使用できるサポーター。快適な"使用感" "通気性" "フィット感"を追求した「マクダビッド」サポーターのエントリーモデル。 |
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▼ 膝サポーター |
| 全身の駆動部ともいえる脚部。その能力を最大限に発揮するためには膝(ひざ)のスムーズな動きがとても重要になります。酷使されがちな膝(ひざ)に対する十分なケアを行い、つねに快適なコンディションを整えることがベストパフォーマンスを生み出す自信へとつながります。想像以上に複雑で負担のかかる膝は、スポーツや日常生活において、多くの人々が障害で悩んでいます。 |
| ヒザの主なケガに対するケア |
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側副靱帯のケア >>> 横ブレ制限
 ヒザ関節内・外の側副靱帯をケアするためには、ヒザの横方向からの衝撃を制御し、横ブレを緩和する必要があります。 |
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半月板のケア >>> ねじれ制限
 半月版は十字靱帯などと同時に損傷する場合が多く、ヒザ関節のねじれを制限し、横ブレを緩和する必要があります。 |
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十字靱帯のケア >>> ねじれ制限
 十字靱帯は、着地した時や急な方向転換した時などに損傷しやすく、ヒザ関節のブレやねじれを制限する必要があります。 |
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膝蓋骨のケア >>> 膝蓋骨のサポート
 「ヒザのお皿」と呼ばれる膝蓋骨は、外側に脱臼してしまうことがあり、U字型パットなどでお皿周りを安定させる必要があります。 |
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▼ 足首サポーター |
| からだ全体を支えている足首は、関節と靭帯が複雑な構造をしています。足首は想像以上の負担がかかり、障害がおこりやすい関節です。足首をネンザなどの傷害から守るには、正常な動き( 上下運動 )はそのままに、捻挫( ネンザ )につながる内反・外反の動きだけを制限することが重要。それが運動能力を低下させることなく足首の傷害から守る理想的な予防方法です。 |
| 大ケガにもつながる足首の捻挫 (ネンザ) |
| ■ 足首の傷害の80%を占める内反捻挫( ネンザ ) |
■ 骨折などの重大な傷害を伴う外反捻挫( ネンザ ) |
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足首の傷害のなかで80%を占めると言われているのが内反ネンザです。その大きな要因として @ 関節の構造 A 足首外側の靱帯の配置、の2つが挙げられます。これらは筋力トレーニングなどのコンディショニングでは補うことができません。頻繁に起こる内反ネンザを予防するためにケアが必要となります。 |
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内反ネンザとは逆に、外反ネンザの起こる頻度は相対的に少ないと言えます。しかし、一度発生すると脛骨の剥離骨折や、腓骨の骨折といった重大な傷害を引き起こす場合が多く、運動復帰までに長い期間が必要となります。内反ネンザと共に、外反ネンザに対しても十分なケアが必要です。
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▼ 腰サポーター |
| 腰痛はさまざまな原因がありますが、腹筋力の低下と背筋の柔軟性が低下することも原因のひとつです。腰は身体のバランスをとる重要な部位。腰を痛めることにより、身体全体のバランスが崩れ、他の箇所にまで影響をもたらします。 |
| 腰痛はなぜ起こるのか |
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@ 腹内圧を上昇させる
 腰椎は周辺の筋肉によって支持されています。外部からしっかりサポートし、腹内圧を上昇させることで腰椎を支持することが効果的です。
 A 後屈を制限する
 腰部に負担のかかる後屈の動きを抑え、姿勢を正すことで腰椎の負担を軽くします。
 B 仙腸関節を安定させる
 腸骨を圧迫し、仙腸関節を安定させることで腰椎へのストレスを緩和します。
 ※ サポーターを使用する場合は、Tシャツなどの上に装着されることをオススメします。 |
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▼ 手首サポーター |
| 手首にはスポーツや日常生活での使い過ぎによる痛みや炎症、また転倒時に起こりやすい捻挫などの障害があります。 |
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▼ 肘サポーター |
| 振る・投げるなどの動きの中で負担がかかる肘は、スポーツや日常生活において多くの人々が障害で悩んでいます。 |
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▼ 太ももサポーター |
| 大腿部の障害は急激な動きや筋肉疲労によって起こりやすい部位。 |
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▼ ふくらはぎサポーター |
| 第2の心臓と呼ばれているふくらはぎ(下腿部)は、近年特に重要な部位として多方面でとりあげております。 |
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▼ ショルダーガード |
| 肩の痛みやハリ・コリは、スポーツでの障害やデスクワークなどからくる疲労の蓄積や緊張などにより起こります。 |
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▼ アイシング |
| ネンザ、肉ばなれ、打撲などの受傷後24〜48時間の急性期(炎症症状の強い時期)に行うRICE(応急処置)。アイシングラップとアイスバッグはRICE処置をスムースに行うための必需品です。またケガをした時に限らず、スポーツ後の局所のクールダウンにも便利です。 |
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▼ インナープロテクター HexPad(ヘックスパッド) |
「快適性と機能性を両立しながらカラダを保護する良いギアが無かった」、「動きにくい・フィット性が悪い・不快な汗ムレ・無骨なデザイン・分厚く重い」 そうしたスポーツプレーヤーの不満を解消した、マクダビッドのインナープロテクター“HexPad(ヘックスパッド)”シリーズのご案内。 |
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